おぼえとこう
ある研究によると、食事前に2杯ほど水を飲むと空腹感が抑制されて、結果的にダイエットに効くらしいですよ。ちなみに35歳以上の被験者には特に効果的だったようです。
お役所は文書主義だから、口でやりとりしちゃダメ!
むかついても「この件、文書で説明を!」と言おう。これだけで相手はビビる。
なにしろ、公的な証拠が残るから。

大体、文書回答を求めると慌てて口頭説明を始めるが、その場合は
「あくまで文書回答で」と、その場を立ち去り、さらに区役所に
「文書回答を拒否された理由の説明を請願します」と、書面で訴える。
今回の件、まだ文書をやりとりしてないなら、すぐにやろう!

尚、公務員には「説明を求められたら回答する義務」がもれなくある。
さらに、一言「請願」と書いてあれば、答えないと「請願法」という法に触れる。
要するに不法行為に問える。
(よく勘違いする人がいるが、議会に出す請願じゃなければ議員を通す必要はない)
仕事の中で感じた疑問や不満を左ぺージに書き出し、週末にそれらをポジティブな提案型の言葉に置き換えて右ぺージに書くようにしていました。面白いことに、疑問や不満を先輩などにストレートに話しても、なんだか嫌そうな顔をされたり「お前は若いな」とそらされたりするのに、右べージに書いたポジティブな言葉を使うと、好意的な反応が返ってくるのです。
 『憤りリスト』の左ページに書いた不満や憤りには、実は本質的な課題が含まれていることが少なくありません。そして右側のページにポジティブな発想で書き換えた言葉には、想定を超えた結果を出すためのヒントがたくさん含まれています。

塾講師の人から聞いた話。

1 自分の子供を家だけで囲い込むとほぼ失敗する。

  特に、友たちを敵視するような発言をしている親の子供が合格する可能性は低い。

2 「勉強のカリキュラムは塾が、精神面は友人が、身体面は親がサポートする」この基本的な役割を極端に逸脱する家庭では確実にうまくいかない。

  親が最も力を発揮するのは、褒めることと、調子がわるい時にフォローすることであり、それ以外に考えなしに手を出すと大抵悪い結果になる。

3 子供が主役で親はサポートであるという原則が理解できていない家庭は確実に失敗する。

  例えば親の子供の勉強のやり方に細かく口を出す家は途中で挫折しやすい。

 

今ひとつぴんと来なかったので、「駄目な方じゃなくて、子供を合格させるために心がけていることは何?」って聞いたら

それは「子ども自身が勉強や、塾を楽しいと思えるようにすることだ」って教えてくれた

「まっさきに、できる方法を考える」と、
たいてい間違ったことしか思いつかないのに、
なぜ、結果として、その思考戦略をとった人が成功するのか?

その最大の原因は、
計画実行後の「走りながらの修正」にあるんじゃないだろうか。

アイデア・戦略・計画を、実際に実行してみると、
ほとんどの場合、それが間違っていることが判明する。

そして、その計画の実行者は、計画の修正を繰り返して、
その計画をなんとか最後までやりとげようとする。

この、プラン実行後の計画の「走りながらの修正」がキモなのだ。
ビジネスにおいては、
アイデア、戦略、計画などで重要なのは、「それ自体が正しいか間違っているか」ではなく、
それを実行した後、「走りながらの修正を繰り返した結果、成功するかどうか」だ。

僕はストイックじゃない。やってることは全て歯を磨くのと大差ない。歯を磨くことと同じように物事を捉えれば、大した問題にもならないし気にもならない。そんなもんだ。大げさに考えると全てがしんどくなる。だろ?
Twitter / @GACKT (via diphda)
臨床心理学社の河合隼雄氏は、「正しいことばっかりしかゆわなくなったとき、人間は一番アブナイ」という。カウンセラーとして面談して、相手の話をじっと聞き、最後に、「あなたのおっしゃることは全部正しいです。まちがっていることがあるとしたら、たった一つ。あなたが正しいことしかゆわんようになっているということです」というケース──しかも、こういうケースこそが「重症」なのだという──がきわめて多いそうである。
佐伯、松原編『実践としての統計学』p.10 (via plasticdreams)

イヤなもの、キライなものにばっかり反応してないか?
かつて自分もそういうタイプだったんだが・・・
ネガティブ発言は、本人の悪意の有無に関わらず、

聞かされる方は 不 愉 快 だ

という事実に気付いてやめるようにしたよ。

暇人\(^o^)/速報 : 人の悪口を全く言わない人間ってすごいよな? - livedoor Blog(ブログ) (via 908908

)

気をつけねばな

(via skaholic)

気をつけよう。

(via hanemimi)

自分のためにも止めた方がいい。

(via cielbleucielbleu)

(via yukko)

(via gpjc)

(via erohi)

(via kyohei1989)

(via mcsgsym, mxcxrxjapan)

ある陶芸クラスでのこと,最初の授業において,教師は生徒をふたつのグループに分けた。一方のグループは作品の「量」によって評価を行うとし,もう一方のグループは作品の「質」によって評価を行うとした。

これはどういうことかというと,「量」グループの生徒たちは,提出した作品の量のみによって評価が下される。作品の総重量が50ポンドに達していたらA評価,40ポンド台ならB評価,というように。それに対して「質」グループの生徒たちは,たったひとつの最高の作品を提出すればいい。その作品の出来に対して評価が下される。

すべての授業が終わり,さて評価は,となったとき,少し奇妙な事実が判明した。提出された作品のうち,最も高い質を持つものは,すべて「量」グループから提出されたものだったのだ。

質より量に学ぶ - Radium Software

ねー。

(via mitaimon)

泰:とても勉強になります…。

(via nanospectives)

(via mofuku)

(via zokuzoku)

(via toukubo, proto-jp)

(via twinleaves) (via konishiroku) (via garakutado) (via yop-e) (via art-two) (via soulboy) (via flyingtadpole)

(via omoro)

75: MPS AA-12(神奈川県):2010/08/09(月) 23:26:51.44 ID:eojdx4ts

軽度の腰痛(ぎっくり腰)なら ↓

先ず、腰にゴムバンドかチューブを巻きます。

締める位置は、太ももの一番でっぱている骨股関節のすぐ上あたりを目安にしましょう。←ポイント!腰回りではない!

始めは、ゆるめに巻いて、慣れたら少し強めに巻くようにします。かなり強く締めても血行障害は起こしません。

慣れたら好みの強さで締めてください。足を肩幅くらいに開き、腰を回します。頭の位置をなるべく動かさないようにします。

10回右に腰を回したら、次に左に同じ。10回ごとに左右交代します。